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飯塚 望(のんちゃん)

一家の末っ子として18歳までを愛知県豊田市で暮らしていました。

ショートカットなので同級生からしばしば「きのこ」と呼ばれていました。

中学から高校にかけて部活動のバレーボールに励み学校の課題に追われる日々、自由な一人暮らしへのあこがれから広島県の大学進学を決めました。

ホームシックになりつつも、なんとか友達を作り、あこがれの一人暮らしライフを満喫しています。

 

大学2年生まで留学生に日本語の授業を行うボランティアに参加、日本語を教えることの難しさと英語の出来なさを痛感しました。

3年生からは大学の専門分野よりも美術史へと興味がうつってしまい、美術検定3級に合格。

その後、日本文化の原点を探る勉強をしていくうちに興味が中国思想へ。

現在は漢詩に詳しくなれるよう勉強中です。